最強なワケ

私たちのプログラムの強みーーー

1 シンプルでパワフルで血が通っている

シンプルで効果が高く

楽しんで取り組めるフレームワークを

体と頭と心を動かして

学んでいくため成果を出しやすい。

子曰く「これを知る者はこれを好む者に如かず。

これを好む者はこれを楽しむ者に如かず」です。

2 科学がベースにある

サステナビリティに必要なのは、

物理法則に従う地球という環境で

人間の営みを永続的に行うには

どうすればいいのかを理解することです。

つまりエコロジーとエコノミー

地球環境という家(エコ)の仕組みを学び(ロジー)

地球という家、社会という家(エコ)を管理(ノミー)していくこと。

そのために自然や社会という

幅広いステークホルダーのニーズ(道徳)と

経済を両立していくということ。

渋沢翁の言葉をかりるなら

「道徳経済合一」を図るということです。

その中で再現性を持って成果を出すためには、

サイエンスにもとづくエコの

理解が欠かせません。

3 サステナビリティをすでに生きている

人や組織、社会、自然は、

あるがまま、要素に分解できない全体、

複雑で生きたシステムという見方を前提。

その前提を元にした、プログラムを設計。

現在、私たちが直面する

環境や社会、経済、組織、個人の問題の、

根底にあるのは、これまで前提となっていたものの見方。

自然も人も資源とみなすこと、

人間や組織を機械のようにみなすこと。

限られた資源を奪い合いため競争し強くないと生き残れないと信じること。

そうした世界の捉え方が、根本的な原因にあると考えると、

この一件ふわっとした、新しい前提を生きるのは

サステナビリティ、SDGsを実現するうえでは

本質的な重要性を持ちます。

対話型組織開発、ティール組織、サステナビリティ、合本主義

共通するのは、これまでの主流とことなる

世界の捉え方、前提から生まれたものだということ。

このプログラムは、この新しい前提を元に

作られているからこそ、

組織を活性化し、SDGsをビジネスチャンスにつなぎ、

サステナブルな社会を生み出すことができるのです。

4 目標達成のスキルをベースにしている

最新の脳神経科学、心理学、そしてこれまで実績をあげている

目標達成のスキルをベースに設計された

フレームワークとプログラム設計。

扱いやすさ、サイエンス、新しい前提、目標実現のスキル

この4つのピースがはまっているからこそ、

このプログラムでの学びは成果につながるのです。

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問題の原因となっている思考パターンと
同じ思考パターンからは解決策は生まれない
アルバート・アインシュタイン